ふれあい広場についてABOUT FUREAI-PARK

概要SUMMARY

名称 福岡市役所西側ふれあい広場
所在地 〒810-0001 福岡市中央区天神1-8-1

福岡の中心「天神」"TENJIN" CENTER OF FUKUOKA

福岡市役所西側「ふれあい広場」は、福岡市で最もにぎわいのある街「天神」の中心部にあり、交通の利便性にも優れた場所にあります。
福岡市営地下鉄天神駅から徒歩4分、天神南駅から徒歩4分
西鉄天神大牟田線福岡駅から徒歩4分
西鉄天神バスセンターから徒歩4分
(※福岡市近郊を始め九州内外各地からのバスが集まります)
「ふれあい広場」がある「天神」は、九州最大の商業都市「福岡」の中心であり、ビジネスの中心地でもあり、買い物客とオフィス勤務の人たちでにぎわいます。

平均消費性向(家計調査年報07〜11年の5カ年平均)

商業集積が魅力の福岡市には九州内外から多くの人が訪れている。福岡都市圏は、九州の商業販売額のうち約4割を占めており、圧倒的な集客力を示している。
家計調査年報によると、中心都市である福岡市は、政令指定都市の中で平均消費性向が上位にあがる。全国でも際立つこの消費意欲が福岡都心部の商業売り上げを支えている。

九州7県における福岡都市圏の商業販売額(2007年商業統計)

1日平均34万人の来街者で賑わう街「天神」

天神は、福岡の主要交通機関のターミナル機能が集中しています。
福岡市営地下鉄の天神駅・天神南駅の降車客数・・・一日平均約7.2万人
西鉄天神大牟田線福岡駅の降車客数・・・一日平均約6万人
(「福岡市の統計」より)

来街者アンケート(日本政策投資銀行2011年調べ)では、天神地区への来街者の地下鉄および西鉄天神大牟田線の利用比率はおよそ4割であり、天神地区への1日の来街者数は約34万人と推計されます。

通勤者で賑わう街「天神」

夜間人口と昼間人口

国勢調査(2010年)で見ると、天神エリアのある福岡市中央区は昼間人口が夜間人口より約11万人多く、1.6倍に増加、特に15~64歳の生産年齢世代男性の昼間人口は約2倍となっており、天神を中心としたオフィス街は平日でも人出が多いエリアです。

買い物客でにぎわう街「天神」

週末の「天神」は、買い物客でにぎわいます。天神エリアは、これまで天神流通戦争といわれる流通施設が多く開業する時期を経て、九州最大の商業集積エリアとして発展してきました。買い物だけでなくイベントなどエンターテインメントでも魅力が高い天神は、交通アクセスも充実したことにより、毎週末九州各地から買い物客が訪れます。

商業施設が充実している 83.9%
街歩きが楽しい 66.2%
賑わいや活気がある 68.4%
交通の利便性が良い 76.4%

(日本政策投資銀行、2011年11月調査)

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